HOT NEWS

2017.04.25

JPN SUEDE MID for SKY HI 抽選販売について

4/29(土) プーマストア原宿において発売のJPN SUEDE MID for SKY HIについては、以下の方法で販売させていただきます。

4/29(土) AM9:00より整理券の配布を開始いたします。

当日は、AM8:30から店舗入口右側の壁沿いにお並びください。列が長くなった場合は、スタッフから案内させていただくのでそちらにしたがってお並びいただくようお願いいたします。整理券の配布はAM9:00までにお並びいただいた方のみとし、それ以降にお越しの方、途中で列を離れてしまった方は理由の如何に関わらず抽選にはご参加いただけませんのでくれぐれもご注意ください。

抽選券は整理券と交換で引いていただきます。抽選券には①「入店番号が記載してある券」 と②「何も書かれていない券」の2種類ございます。入店番号が記載されている券は、そのまま販売整理券となります。販売整理券はご希望の商品の販売を確約させていただくものではなく、順番にご購入いただいた際、あくまで在庫のある中から当該商品をご購入いただける整理券となりますので、あしからずご了承ください。何も記載されていない抽選券を引いた方は、その時点で「ハズレ」となります。当選券を引かれたお客様は、AM10:45からスタッフの案内に沿って、再度店頭の整理列にお並びいただきます。

入店番号順にお並びいただいた後、スタッフが案内し、店内の販売箇所までご案内いたします。抽選に当選されても入店順番の時点に遅れられますと、いかなる理由があっても当該商品を購入する権利を失いますのでご注意ください。また数量限定商品になりますので、ご入店の際にご希望のサイズが完売している場合がございますので予めご了承ください。

※ご入店につき、お一人様1点のご購入とさせていただきます。
※途中で列を抜けられた方で、ご案内順番までに遅れた方の番号は無効となります。
※深夜や早朝からのお並びはくれぐれもご遠慮ください。また近隣のお店にご迷惑がかかる場合、トラブルなどが発生した場合には 急遽販売を中止させていただく場合がございます。また上記の販売方法及び、ルールは当日の状況でやむを得ず変更する可能性がございますのでご了承ください。
※ 店舗内外に関わらず、金品の受け渡し、キャッチ行為などのトラブルが見受けられた際には、販売をお断りさせていただく場合がございます。
※ お会計につきましてはご本人様のみとなります。状況によっては、お連れの方のご入場をお断りする場合もございます。
※当該商品の入荷数量は当日まで不確定ですので、事前のお問い合わせにお答えすることはできませんのでご了承ください。

2017.04.25

ゴールデンウィーク 営業時間のお知らせ

スマートフォン、パッド等でスケジュールが見にくい場合には、お手数ですがスケージュールをタップ(軽くタッチ)後に、確認したい箇所をピンチアウト(画面上に2本の指を置いて、間隔を広げるように動かす操作)して下さい。

2017.04.18

日本高校サッカー選抜 2017 欧州遠征レポート vol. 8

日本高校サッカー選抜の大会最終戦となる5位決定戦。
昨日の敗戦を切り替えられた日本高校サッカー選抜は、立ち上がりから電光石火の2ゴール。No.16 大塚が先制ゴール、さらに大塚が得たPKを、No.18 安藤がきっちり決めて2-0に。
そして、試合終了間際のラストプレー。これまで出番が少なかった No.17 常盤が、ピンポイントでクロス。ファーで待っていた No.7 松本が頭であわせて3-0。このまま試合が終了し、大会最後のゲームを笑顔で締めくくった。

表彰式では、個人賞として大会最優秀ディフェンダー賞を No.3 阿部が受賞。チームメイトからも祝福を受けた。

2017年度の日本高校サッカー選抜のユニフォームには「PUMA TRIBES (プーマ トライブス)」のニューモデル「グローリーモデル」を採用。

また、選手たちは、エヴォパワー、エヴォスピード、エヴォタッチの最新モデルを着用。
選手着用の各モデルはこちらからチェック!

日本高校サッカー選抜 2017 欧州遠征レポート vol. 1

日本高校サッカー選抜 2017 欧州遠征レポート vol. 2

日本高校サッカー選抜 2017 欧州遠征レポート vol. 3

日本高校サッカー選抜 2017 欧州遠征レポート vol. 4

日本高校サッカー選抜 2017 欧州遠征レポート vol. 5

日本高校サッカー選抜 2017 欧州遠征レポート vol. 6

日本高校サッカー選抜 2017 欧州遠征レポート vol. 7

2017.04.17

日本高校サッカー選抜 2017 欧州遠征レポート vol. 7

日本高校サッカー選抜の予選リーグ第4戦。
日本高校サッカー選抜にとって、予選リーグの最終戦となるゲーム。引き分け以上で決勝トーナメント進出を決められるシチュエーションでの一戦。試合開始までに降った雨の影響でピッチコンディションは万全ではない。
これまでの予選リーグのゲームを反省点を生かし、いいリズムでゲームに入ることができた日本高校サッカー選抜。攻撃でもいい形を作り出し、守備面でも安定していた。しかし、前半終了間際、ディフェンスラインの一瞬の隙を突かれ今大会初となる失点。このまま0-1のスコアで前半を終了し、ハーフタイムには黒田監督の指示が飛ぶ。
後半開始から反撃を試みるがゴールには至らず、残り5分ごろからはパワープレーも試みたがゴールは遠く、たった一回のチャンスを相手に決められた日本高校サッカー選抜は、0-1のスコアで予選リーグ第4戦を終えた。
その後の同グループの試合の結果、日本高校サッカー選抜は予選グループ3位となり、5位決定戦へと進むことになった。
大会を通じて、「1失点のみ」。この「1失点」の重みを感じさせられた予選リーグとなった。

2017年度の日本高校サッカー選抜のユニフォームには「PUMA TRIBES (プーマ トライブス)」のニューモデル「グローリーモデル」を採用。

また、選手たちは、エヴォパワー、エヴォスピード、エヴォタッチの最新モデルを着用。
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日本高校サッカー選抜 2017 欧州遠征レポート vol. 1

日本高校サッカー選抜 2017 欧州遠征レポート vol. 2

日本高校サッカー選抜 2017 欧州遠征レポート vol. 3

日本高校サッカー選抜 2017 欧州遠征レポート vol. 4

日本高校サッカー選抜 2017 欧州遠征レポート vol. 5

日本高校サッカー選抜 2017 欧州遠征レポート vol. 6

2017.04.16

日本高校サッカー選抜 2017 欧州遠征レポート vol. 6

日本高校サッカー選抜の予選リーグ第3戦。
日本高校サッカー選抜にとって、この日2試合目となるゲーム。相手は、この大会2連覇中の強敵。25分ハーフという大会レギューションのために、まずは失点をしたくない日本高校サッカー選抜。相手に決定的なチャンスを許さず、この試合のゴールを守る No.12 山ノ井を中心に集中した守備をみせる。攻撃面でもチャンスを生み出すも得点は奪えず。
このまま 0-0 のスコアレスでゲームは終了し、貴重な勝ち点1を獲得。決勝トーナメント進出に向け、勝ち点を加えた。

2017年度の日本高校サッカー選抜のユニフォームには「PUMA TRIBES (プーマ トライブス)」のニューモデル「グローリーモデル」を採用。

また、選手たちは、エヴォパワー、エヴォスピード、エヴォタッチの最新モデルを着用。
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日本高校サッカー選抜 2017 欧州遠征レポート vol. 1

日本高校サッカー選抜 2017 欧州遠征レポート vol. 2

日本高校サッカー選抜 2017 欧州遠征レポート vol. 3

日本高校サッカー選抜 2017 欧州遠征レポート vol. 4

日本高校サッカー選抜 2017 欧州遠征レポート vol. 5

2017.04.16

日本高校サッカー選抜 2017 欧州遠征レポート vol. 5

日本高校サッカー選抜の予選リーグ第2戦。
雨によってスリッピーなピッチの状況で日本高校サッカー選抜は試合の立ち上がりに相手にチャンスを作られてしまう。しかし、 No.1 廣末がビッグセーブ連発でなんとかしのぐ。そして前半17分、日本高校サッカー選抜は、この試合で初先発に抜擢された N.20 伊藤が右足であわせ先制。
このまま 1-0 のスコアで勝ちきり大会2連勝。予選リーグ突破に向け大きな勝ち点3となった。

2017年度の日本高校サッカー選抜のユニフォームには「PUMA TRIBES (プーマ トライブス)」のニューモデル「グローリーモデル」を採用。

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日本高校サッカー選抜 2017 欧州遠征レポート vol. 1

日本高校サッカー選抜 2017 欧州遠征レポート vol. 2

日本高校サッカー選抜 2017 欧州遠征レポート vol. 3

日本高校サッカー選抜 2017 欧州遠征レポート vol. 4

2017.04.14

日本高校サッカー選抜 2017 欧州遠征レポート vol. 4

いよいよ本番となる大会第1戦目。大会のオープニングゲームである大事な一戦。
日本高校サッカー選抜は、宿舎を出発する前に各自でダウンコートの左胸に国旗のワッペンを付け、あらためて日本の代表として大会に臨んだ。
大会第1戦目の相手は、地元のフォルトゥナ・デュッセルドルフ。
アウェイ戦となったこのゲーム。スタジアムの雰囲気に加え、独特のピッチにまだ慣れていない立ち上がり、相手に決定的なシーンもあったがなんとかしのぐ。
前半7分に右サイドからボールを受けた No.9 町野がペナルティエリア外から右足を振り抜く。これがゴール決まり日本高校サッカー選抜が先制。さらに前半17分、右コーナーキックからのボールをニアサイドで No.5 三国が頭であわせて追加点。
後半も無失点に抑えた日本高校サッカー選抜が、2-0のスコアで大会第1戦で貴重な勝ち点3を得た。

2017年度の日本高校サッカー選抜のユニフォームには「PUMA TRIBES (プーマ トライブス)」のニューモデル「グローリーモデル」を採用。

また、選手たちは、エヴォパワー、エヴォスピード、エヴォタッチの最新モデルを着用。
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日本高校サッカー選抜 2017 欧州遠征レポート vol. 1

日本高校サッカー選抜 2017 欧州遠征レポート vol. 2

日本高校サッカー選抜 2017 欧州遠征レポート vol. 3

2017.04.12

日本高校サッカー選抜 2017 欧州遠征レポート vol. 3

オランダ調整合宿の締めくくりとなる第2戦は、オランダのU-18チームとの親善試合。
好天の中、ザイストのフットボールキャンパスに向かった。
人工芝のピッチにあらゆる角度にセンサーが仕込まれている科学メディカルピッチでの親善試合となった。先ず、選手たちは全員、体にセンサーを取り付けゲームをする事となった。調整の仕上げとしては、文句無しの相手。昨日の修正をしながら各自チームの機能を確認し、120%でチャレンジする事が今日の目標。勿論相手が強敵でも一歩も引かない勝利を目指した。

結果は、2-2の引き分けに終わったが、精魂尽き果てた中 にも、たくましく成長している事を自覚できた一日となった。

明日は、大会が開催されるデュッセルドルフに移動、本番に備える。


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日本高校サッカー選抜 2017 欧州遠征レポート vol. 1

日本高校サッカー選抜 2017 欧州遠征レポート vol. 2

2017.04.11

日本高校サッカー選抜 2017 欧州遠征レポート vol. 2

オランダ調整合宿第1戦。
選手達が待ちに待った現地チームとの試合の日がやって来た。
朝、曇りだった天候も回復し、オランダ中部アムステルダムの南30キロ、フレヴォラント州の都市アルメーラに向かった。アルメーラは、1970年代に埋め立られ出来た都市で、ここを拠点とするチームのU-19チームとの親善試合第1戦。

試合は、30分2本で行われた。開始早々激しくボールを取りに行くが連携が空回りし、28分に先制を許す。ハーフタイムでは監督からゲキが飛ぶ。遠征の目的と今日ゲームの大切さを再認識した日本高校サッカー選抜は、メンバーを入れ替え息を吹き返した。激しさと前への意識、そして仲間との連携、ピッチに選手同士の大きな声での日本語が飛び交う。リズムが生まれ主導権を握る中、35分、混戦からボールを奪った No. 18 安藤がゴール前に突進、キーパーを良く見て同点とした。そして48分、安藤からのサイドチェンジ、フリーで No. 5 三国がサイドを駆け上がり、2列目からDFの背後を突き走る No. 10 鳥海を確認。速いボールをゴール前の絶妙なスペースに送ると、鳥海が合わせ勝ち越しに成功。ここでやっとチームに笑みがこぼれる。しかし、本調子には遠い日本高校サッカー選抜緒戦であった。

【オランダ親善試合第1戦】

日本高校サッカー選抜 2-1

GK 12 山ノ井 拓己 → 1 廣末陸
DF 13 佐藤瑶大 → 3 阿部海大
DF 15 渡邊泰基 → 2 杉山弾斗
DF 17 常盤悠 → 5 三国スティビアエブス
DF 19 橋本恭輔
MF 4 金子大毅(C)
MF 7 松本泰志
MF 16 大塚諒 → 6 住永翔(後半C)
FW 9 町野修斗
FW 20 伊藤龍生 → 18 安藤瑞季
FW 22 飯島陸 → 10 鳥海芳樹

得点経過

28分 失点
35分 日本高校サッカー選抜 18 安藤瑞季
48分 日本高校サッカー選抜 10 鳥海芳樹 (アシスト: 5 三国)

2017年度の日本高校サッカー選抜のユニフォームには「PUMA TRIBES (プーマ トライブス)」のニューモデル「グローリーモデル」を採用。

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日本高校サッカー選抜 2017 欧州遠征レポート vol. 1

2017.04.10

日本高校サッカー選抜 2017 欧州遠征レポート vol. 1

日本高校サッカー選抜は、長旅を経て、オランダの地に到着。
到着後は、黒田剛監督の実質的でシンプルなコントロール。荷解きと早めの就寝。

二日目は、好天の朝を迎え、午前中は二時間、目いっぱい体を動かしコンディションを取り戻した。

午後は、暑いぐらいの気温の中、オランダリーグの試合を観戦するとともに、時差ボケを解消。その後は宿舎に戻り、明日からのトレーニングマッチに向け、各自コンディション調整をはかった。

明日からが本番。気温も下降気味という予報もあり、明後日のトレーニングマッチに向け準備する。

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